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その後の詳しい記事(ここの写真は人間の歴史を思い出させます)
仲介を買って出ただけで、「売国奴」呼ばわりされた王さんは、この事件の経緯を自分の言葉で説明するため、ワシントン・ポストに文章「わたしの中国、わたしのチベット―両者の板挟み、「売国奴」と呼ばれ」を投稿し、同紙は4月20日、ニュースサイトに公表した。

その後の詳しい記事-2

チベット支持の中国人留学生、同胞から恐喝・罵倒の嵐に遭う
抜粋
「今の中国人のこの種のとても奇妙な「怒り感情」は、心のバランスを喪失した現われであり、歪んだいわゆる「愛国心」でもある…人間としての権利が十分に得られていない状況において、彼らは一種のストレスを感じて発散口を求めている。時には、特定のグループがそのストレス発散の対象と仕立てられ被害を受けてしまう…いまの私が受けている人身攻撃は、まさに1960年代の『文化大革命』を連想させる…」
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by past_light | 2008-04-23 20:21 | ■ちょっとミニメモ | Trackback | Comments(2)
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Commented by falanx at 2008-04-27 00:03 x
余計なことですが、この頃、更新が少ないんじゃないですか(笑)。
いま僕はふたつばかし他のブログに短いコメントを書いてそろそろ寝ようかと考えているところです。
それでリラックスしようと、静かな音量で、クロスビー・スティルス・ナッシュ&ヤングの「デジャブ」を聴いてるのですが、ニール・ヤングの唄声が涙モノです(笑)。
「デジャブ」は高校生の頃に聴いていた大好きなレコードの一枚で、いまでもたまに聴いています。
管理人さんがもし聴いたことがないなら、僕がお金を出して買って無理矢理でも聴かせたいくらいです(笑)。
グラハム・ナッシュの「アワー・ハウス」って曲をいま聴いてたら涙腺がウルウルしてきた。
今夜はもう寝る。明日も頑張るぞ(笑)。
Commented by past_light at 2008-04-27 17:18
falanxさん、更新はコメントでもいいですか(笑)。
クロスビー・スティルス・ナッシュ&ヤングは好きです。
「いちご白書」の映画のサントラはいいですね。
たぶん、「デジャブ」あたりからも何曲かはいってますか?
最近図書館でクロスビー・スティルス・ナッシュのアルバムを借りて聴きましたが、やはりハーモニーが独特でいいですね。
ニール・ヤングは、ハードな電気ギターのクレージーホースのころのものも好きなものがありました。