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ネコのコネ町〜リニューアル
今までのアルバムがなくなりましたので、新しいページのアドレスになりました。
写真もだいぶ入れ替えました。まだまだ増やせるので、コネ町ファンのみなさまは、どうぞお楽しみに ! 。
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by past_light | 2007-02-03 16:54 | ■ちょっとミニメモ | Trackback | Comments(4)
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Commented by falanx at 2007-02-04 01:56 x
国家同士が友好関係を結んだ時に、珍しい動物を贈り合ったりすることを引き合いに出して、人間にとっての動物が担っている象徴的意味合いを論じた心理学者がいた。
僕が思うに、やっぱり崖っぷち犬の事件にも、人間とか日本人を考える上で面白そうなものがいろいろとあったんじゃないだろうか?
ひとびとに犬を飼うなとか、飼犬を保健所に送ってはいけないとか言っても、それは禁酒法が失敗したようなもので、無理だと思う。人間の文明には、動物を飼って、それをまた殺してで成り立っているような側面もあると思う。
実話だけど、僕の知人が亡くなった時、飼犬が遠吠えをして主人の死を悲しんだ。そういう飼主と犬の関係もけっこうある。悲観するような話ばかりでもないと思う。
僕のことを書くなら、僕の父親は飼っていた犬を保健所に送っている。当時、僕にも責任はあったはずだ。僕は自分では、もう二度と犬を飼うつもりはない。でも、犬や猫の写真をながめて楽しむことはできる。
Commented by past_light at 2007-02-04 02:48
falanxさん、じつは、うちの実家といまだ言うんだか、、もむかしから犬はなんだか可哀想な運命です。
小学生の頃迷い込んだ犬は、数カ月である日悪戯が過ぎて、母親に保健所に送られたようです。
ぼくは母親を責めることにあまり熱心になれませんでした。
それは犬を飼うという心得が自分にまだ欠けていたという自覚があったのかもしれません。
それ以後、家に飼われていた犬はぼくが出てしまってから、三匹ほどいたようですが、風邪で死んだり、交通事故で死んだり、もう一匹は引っ越しで引き取り手がみつからず、とうとう保健所に連れて行かれたそうです。昔とか、僕らの親の世代だと、捨て犬や捨て値子がたくさん居ました。食事はごはんに味噌汁をかけたものとか、・・・今では虐待と呼ばれる筋書きです。
だから、今ではぼくも動物を「飼う」ということにはどうにも神経質になります。
しかし、はたして、それでなにが正しいのか、なんていうことはかいもくわからないでいますが、それで「問い」を残したままいるのも、また一つの選択肢かなと思います。
Commented by 朝倉美沙 at 2007-02-05 12:53 x
こんにちは(^O^)/
以前のお返事コメント見ました☆
post_lightさんは、現在は東京在住なんですね♪
私もです☆
私は中野区に住んでます(^-^)
大野城つながりで東京在住、同じですね♪
これからもよろしくお願いします\(^o^)/

1日の産経新聞見て下さいましたか?
新聞に載ったのは初めてだったので、初めてが全国紙の産経新聞なんて、本当に感激でしたo(^o^)o

もしよかったら、私の2月1日のブログ記事を見て下さいね☆
産経新聞のホームページの、私の記事を見れるようにしてるので、また見に来て下さい。

祖母の介護経験がいかされて、あんなにでっかく載るなんて本当に感激でした☆
これからも頑張ります(^O^)/
Commented by past_light at 2007-02-05 20:59
朝倉美沙 さん、こんにちは。
中野区ですとぼくの駅から15分とお近くですよ。大野城市もお近くですしね、楽しい御縁ですね、こちらこそ、よろしくお願いします。

産経新聞、ネットの記事は拝見しました。今度、図書館でお写真も拝見します。
とてもいい記事ですね。お人柄がよく伝わります。
日頃のブログでも、こちらと往復で頑張っていらっしゃるのもよくわかります。
スマステーションで、また「がばいばあちゃん」、やるみたいですね。勝新太郎特集を途中からですが、見てましたら、案内が繰り返し出てました。楽しみにしています。朝倉さんの歌も流れるといいですね。

書き込み、ありがとうございます。