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おやすみ
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by past_light | 2009-08-19 19:29 | ■ちょっとミニメモ | Trackback | Comments(11)
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Commented by さすらい at 2009-08-21 22:58 x
ご近所で見つけられたのですか。なにかほのぼのとしますね。
めしはおいしかったですか。
Commented by past_light at 2009-08-22 01:29
あ、いえいえ、これはiPodの書道アプリで指で描いたいたずら書きです(笑)。
「めし あります」って、むかし書いてありましたね,江戸時代かも(笑)。
Commented by さすらい at 2009-08-22 04:41 x
そんな張り紙のひなびた店が今もあったのかと感動してしまいました。店の名前も書道アプリでお書きになったのでは?どちらかというと、高級レストランよりもそちらのほうがすきです。Past_Lightさん,開店して下さい。
Commented by past_light at 2009-08-22 16:30
>開店して下さい。
(笑)、、、おやすみって、書いてありますでしょう?(笑)
Commented by さすらい at 2009-08-22 23:09 x
裏口も開いているのでしょうか。つまり、通り抜け自由な店と(笑)
書道アプリなるものの存在面白いですね。まじめに使うものでしょうか。
ユーモアツールでしょうか。
Commented by past_light at 2009-08-23 01:02
(笑)、こんど「ぬけられます」というのを書いてみます(笑)。

書道アプリは、ちゃんとしたものですが、使う人次第ですね(笑)。
それにしても小さな画面に指で書くので下手がより強調されます(笑)。
Commented by さすらい at 2009-08-31 17:35 x
そういえば、ワープロ「一太郎」に「あなたの書体をつくります」というようなものがありました。明朝体、ゴシック体なんかと並んで自分の書体というのも選べるわけですが、「私の書体」を作るのは遠慮しました。ミミズも驚く書体になってしまいますから。
Commented by past_light at 2009-09-01 01:09
みみず書体というのもいいかもしれませんよ。みすず書房みたいで、どこか伝統的です(笑)。
Commented by さすらい at 2009-09-01 23:48 x
みすず書体ですか。最近のは確かめていませんが、昔の本は、岩波書体とか新潮書体とかけっこう読みやすさの違いがありました。文庫同士でも読みにくいものがありました。あれは、活字を使っていたからなのかな。今の印刷は,活字ではないのでしょうか。
Commented by past_light at 2009-09-02 17:50
昔は活字が活版でしたね。今ではもうないでしよう。
町のちいさな店のスペースにある棚から活字を拾っていたのを見たことがありますが、名刺などでも使うのが少なくなりました。
いまは、パソコン出力でそのままオフセットに印刷しているのだろうと思います。少部数だとオンデマンドというようなインクジェット式とかトナー式のものでしょうか。
活版は木版とかと同じ仕組ですし、オフセットは石版画の仕組だから、伝統は生きているのか?
Commented by さすらい at 2009-09-03 00:52 x
そういえば30年ぐらい前に,学級便りを書くために和文タイプライターというものを買ったことがあります。そのあと自動車免許証の更新のために教習場に言ったら、書類作成の店が、みんな同じ和文タイプライターを使っていました。
一時写植というのがあったような記憶がありますが、多分今はパソコンからそのままデータが印刷に回されるのでしょうね。
昔の作家の原稿を展示会でみると、訂正だらけの400字詰め原稿用紙ですが、今時の作家はワープロを使っているのかもしれませんね。
なるほど、作家が最初に書くときと,最後の印刷のところでは、伝統は生きているのかもしれませんね。